楽しくヲシテ文字を書く会からの氣付き



倫子です。

昨日で6回目の
ヲシテ文字の会を終えました


私からでてきた火のエネルギー







「こなや」さんの薪ストーブの火



毎回多くのことを
学ばせていただいています

主催して
楽しくてしょうがない!





プロのダウザーであったり
エネルギーワークやったりしてた私


この半月間は
Facebookに
ヲシテ文字のことばかり

自分でも
びっくりしています


いろいろリセットをすると
舞うことと
ヲシテ文字を書き
表現するということが
そこにシンプルに残っていました


これから
生まれるものの追求も
今は
あえてしないでいます



わたしにとり
ヲシテ文字はツールなんですね




仕事のツールという感覚ではなく


自然や宇宙感や
日々の生活 
そして
わたし自身を表すツール



きのう
一緒に会をしている尚美ちゃんが
ヲシテ文字がかかれている
ホツマツタエの世界観を
説明してくださいました


それを聞きながら
ますます
私にとってのヲシテ文字の存在が
クリアになった感じがあります




ヲシテ文字自体は
本当に
縄文文字?といわれたら
わかりませんが

古代文字ではあります


教科書で習ったのとは違い
想像をこえるくらい
長い間続いたといわれる 
縄文時代  

 

わたしたち人間が
長い間忘れてしまっていた
縄文の意識といわれるものが
いろんな形で
今の混沌とした時代の中で
想い出されようとしていて


その中で
復活してきた
古代文字の意識たち




一音一音ずつの  
言葉の大切さ


それは 

きっと
カタカムナでも同じなんだろうけど

日本語特有の  母音と子音の
組み合わせが
とてもわかりやすいエネルギーの形で
表されるのが
ヲシテ文字だと思うのです





そこに書かれている 
5元素
宇宙  風  火 水 土

そして
天と地に流れるエネルギーは
存在し

それを表す
ヲシテ文字に
エネルギーが実在しています


会に参加してくださる方は
ただ「ヲシテ文字」という言葉に反応して
何もわからないで来てくださる方が
ほとんどです



なにかが
わたしたちのDNAや
潜在意識の中にあるのですね



Facebookページの
みなさんの書いた作品たちの世界観

書いてみて
はじめてわかった!
との声も 
いただきました





正直
書いて
体感しないとわからなく


どこにフォーカスするのかは
人により違うし

その人にとっても
毎回違います



それが
日々の生活や
自然や
自分と
一体になったとき

伝わってくるものがあると
わたしは感じています




文字でもなく

アートでもなく




「エネルギーそのもの」




しかも

半端なく
でっかいエネルギー

理屈なく

「宇宙観」そのもの

....なんだと
わたしは感じています


それを
わたしたち人が
もっている



それに氣つくには

自然と共存したり

わたしたちが
この地球や大地に生かされいること


日々の生活で
それに対して
感謝が心からできること

そんなことからなんじゃないかな
と 感じています




わたしが
これから開催していく会で





そんな氣付きや
自分の内側の宇宙との対面が
できたらいいなと
思っています


回ごとの
起こっていることの違いを
よかったら
覗いてみてくださいね



同じエネルギーが流れる会は
ありません





倫子






こちらもはじめました✨




空 流 ~ama∞terasu~

『くうりゅう』 ZERO FIELDで 「空 ~kuu」を味わい 魂の世界へ「流」れ出る そして アマタヲテラス ama∞terasu へ.。o○ ∞ Minanoto Art ∞ by 倫子

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